今のやり方を壊さず、
時間を取り戻す。

ノウハウもツールもある。でも、業務に定着させるのは難しい。
UZOMUZOは、業務効率化を社内で推進し、
使われ続ける仕組みになるまで伴走します。

  • 30分・完全無料
  • 押し売りなし
  • その場で課題整理が返ってきます

回っているうちに、仕組みに変える。

01

確認・催促・転記で、時間が削れている

価値を生まない往復コミュニケーションに、優秀なメンバーの時間が消えている。

02

担当者頼みで、抜けると止まる

フローが暗黙知化し、特定の人がいないと業務が回らない状態になっている。

03

人を増やすと、非効率も拡大する

仕組みがないまま人を足しても、確認コストと引き継ぎコストが増えるだけ。

04

改善を進める人が、社内にいない

「やらないといけない」とわかっていながら、目の前の業務で手が回らない。

心当たりがあれば、まず整理だけでも。

無料診断を受ける →

ノウハウより、推進役が足りない。

世の中にあるもの

  • 無料ノウハウ・記事
  • AIツール
  • SaaS
  • テンプレート

本当に難しいこと

  • 何から始めるか
  • 現場に合う形に落とす
  • ルール化・定着させる
  • 改善し続ける

UZOMUZOが担うこと

  • 課題整理
  • 設計
  • 実装
  • 運用伴走

時間を取り戻すための3つの支援テーマ

進行を止めない仕組みをつくる

確認・催促コストを下げ、誰が見ても次のアクションが分かる状態をつくります。

流れる知識を、使える資産に変える

Slackのやり取りや暗黙知をFAQ化・ドキュメント化し、属人化を解消します。

固有課題は、ゼロから設計する

テンプレートに収まらない課題は、業務フローを一から整理して仕組みを設計します。

今あるやり方に、無理なく溶け込ませます。

Slack・LINE・メール・Google Sheets・Notion——今使っているやり取りを活かしたまま、仕組みを入れます。
ツールを変えることが目的ではありません。使われ続けることが目的です。

止まりそうな仕事を見える化

期限切れ・未対応のタスクを自動で通知。確認の往復を減らします。

同じ質問をFAQとして蓄積

Slackで繰り返される質問を集約し、誰でも答えを見つけられる状態を作ります。

定型処理を半自動化

転記・共有・集計など、人手でやっている繰り返し作業を自動化します。

活用ツール例: Slack / LINE / メール / Google Sheets / Notion / HubSpot / n8n / Google Apps Script

無料診断から、定着まで伴走します。

無料診断はその場で契約を迫るものではありません。まず「時間が溶けている場所」の整理が返ってきます。
Step 1

30分ヒアリング

費用・契約なし。現状の課題・業務状況をお聞きします。

Step 2

1ページ診断レポート返却

時間が溶けている場所と、優先して手をつける課題を整理してお返しします。

Step 3

最適な進め方をご提案

費用感・進め方・期待効果をご説明します。やるかどうかはその後に決めていただけます。

Step 4

実装・導入

現場に合う形で設計・構築。チームへの展開もサポートします。

Step 5

運用定着・継続改善

「入れたが使われない」が起きないよう、定着するまで伴走します。

改善は、知識量より推進役がいるかで決まります。

Yoshiki Satodate

里館佳樹

代表取締役

「忙しい会社ほど、改善を後回しにしがちです。でも、今動いているうちに仕組みを入れるのが、一番スムーズです。理想論ではなく、今の現場で回る形に落とすのが、私の役割です。」

デザイン・開発・企画・PMを横断した経験

元LINEヤフー。サービス設計から実装まで横断した経験で、実務に即した仕組みを設計します。

導入後も、使われる状態をつくる

設計で終わらず、チームが実際に使い続けるまで伴走します。

成果は時間で見る

月次で「取り戻した時間」を数値化し、投資対効果を明確にします。

よくあるご質問

今使っているSlack・LINE・メールはそのまま使えますか?
はい。既存のツールやコミュニケーションのやり方を変えることなく、仕組みを溶け込ませます。新しいツールの導入を強制することはありません。
AIを入れること自体が目的ではないのですか?
目的は「時間を取り戻すこと」です。AIが有効なら使いますが、シンプルなフロー整理やルール化だけで解決する課題も多くあります。まず課題ありきで考えます。
社内に詳しい人がいなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。設計から実装・定着まで一貫して担当するため、社内に技術担当者がいなくても進められます。
無料診断ではどこまで見てもらえますか?
30分のヒアリングをもとに、「時間が溶けている場所」と「優先して手をつける課題」を整理した1ページの診断レポートをお返しします。その後の契約は任意です。
うちの課題がどの支援テーマに入るか分かりません
分からなくて当然です。無料診断では「何が問題か」を一緒に整理するところから始めます。テーマは診断後にご提案します。

まずは無料診断で、時間が溶けている場所を整理します。

30分のヒアリングで、1ページの診断レポートをお渡しします

「何が課題かまだわからない」という段階でも歓迎します

オンライン対応、全国どこからでも

日程を選んで申し込む(無料)
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会社概要

会社名
UZOMUZO株式会社
設立
2026年3月
法人番号
6050001058069
代表取締役
里館佳樹(Yoshiki Satodate)
事業内容
業務効率化支援・AIツール活用・SaaS連携ワークフロー構築・定着運用サポート
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